道連れダイエット

2012/05/14 07:09

 

同僚と先月から本気のダイエットを始めました。ちなみに私が33歳。同僚が27歳です。代謝の違いがどれくらい出てしまうのかが怖くもあります。
 

きっかけはランチをしながら「痩せたいね~痩せなくちゃね~」と言いながらデザートのページを見ていた事です。
 

さすがにこれじゃ痩せないよね。と、笑いあって、この際今から一緒にダイエットを始めよう!と盛り上がったんです。
 

なんとなく始める自分との戦いのようなダイエットに比べ、怠けることが自分の中で制御されて、いつもより自分に厳しく過ごせているのが分かります。
 

例えば、朝、出勤時間の30分前に会社に来て会社近辺を20分間ウオーキングをしたり、誰もいない社内で骨盤体操をしたり、その時々に行ってるものをとりあえず試しながらお喋りを楽しみます。お昼休憩はお互いのダイエット弁当を覗きあったり、空腹をごまかすべくマンガを読んで時間を過ごします。退社後のカロリー摂取とカロリー消費の健闘を祈り会社を後にします。
 

そんな感じでとりあえず1週間過ごしてみたら幸い代謝の大きな差は無く、私も友人もマイナス1キロ!

 

はしゃいでいたら他の同僚たちも興味を示しだしてきて、今となってはサークル活動のようにみんなでダイエットをしています。
 

ぬけがけをしてある時急に痩せて綺麗になってる事に気付かれたいと思いますが、それが出来たら苦労はしません。
 

みんなで楽しんで出来ているので、みんなで綺麗になれたらいいなと思っています。女性が多い職場の特権ですね。

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お料理について

2012/04/26 17:51

 

テレビで1ヵ月1万円生活ってやってますよね。あの中で生まれる節約レシピが安くておいしそうですよね。

本も出したりしてるけど、今度やってみようかなと思ってて、いつも忘れちゃうのだけれど。それにしても、いつも思うのですが、お料理って絶対センスですよね。私には、家庭科全般のセンスがないので、特に料理はありきたりのものしか作れなくて、応用力がないのか、ほんと広がらない。レシピが増えないんですよね。お料理本も買ってはみるけど、あまり作ったことがないし、お料理番組もなにげに見るけど、見ただけで終わってしまう。レシピを考え出す人って本当にすごいと感心するだけで終わってしまうのだから困ったものです。

要するに作るのが好きじゃないから、だめなんですかねえ。なんか好きじゃなくても嫌いでもパパッと作れちゃうレシピないですかねえ。あるんだと思いますけど、結局自分で作らなくちゃですからね。そこですよ、そこ。本当に誰か作ってくれないですかね。私の一番のお願いですね。
 

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占い

2012/04/24 19:51

 

ちょっと前まで細木数子ってテレビに出てましたよね。

 

あの人も占い師でしたよね。

 

六星占術でしたかね。

 

そのころうちの家族の星を調べてたら、長男が金星人の霊合星人でちょっと普通と違う星だってことがわかってショックだったのを覚えてます。


そう言われれば少し普通の子と違うところがあるなあと思っていたので、なんだか納得してしまいました。

 

今はあまりそういう感じではなく、親の私が言うのもなんですが、親や弟思いのそりゃあいい子なんです。仕事もまじめにやるし、みんなに好かれる自慢の息子になったので、昔、ちょっとこの子は大丈夫かなあなんて心配したことがうそのようです。

 

ちょうどその頃、細木さんがテレビに出てて、どんなものか私も占いの本を買ったりしました。そういえばその本ももうどこかにいってしまって、処分したのかもしれません。息子がすっかり落ち着いたのでいらなくなったのでしょう。そういうことすら忘れていました。


人間悩むといろいろなものに頼りたくなるのですねえ。本当に当たる占いってあるのかしら。

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出会いサポート ニュース記事に関連したブログ

2011/12/24 02:47

 

日本国内で深刻な問題になっている少子化。

 

未婚や晩婚化が普通になりつつあるこの時代に、地方自治体が中心となり、「出会いサポート事業」を手がけている県や市が目立ってきている。

 

出会い支援事業については、地元企業の協力をへて、結婚したい男性・女性に情報提供はもちろんのこと、場所等や企画もしているのである。

 

とても素晴しいことである。

 

こちら、出会いをサポートするサイトを紹介しているので、是非お試し下さい。

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素晴しいですね!出会いイベントサポート事業の試みを是非、お願いします! ニュース記事に関連したブログ

2011/12/06 05:43

 

出会いがなければ、本当に新しい世代に人がいなくなってしまい、国力がなくなってしまいます!

 

これは、本当に深刻な問題なのです!

 

こちらの記事にあるように最近では地方自治体や地元企業の支援により、出会いサポート事業をしている地域は増えてきました。

 

出会いの場を地域密着型で提供することにより、必ずその地域の発展につながるに違いない。

 

というのは、その地域で出会い、恋愛し、思い出深い場所がそこにあれば、そのカップルはそこに住みたいと自然になるだろう。

 

なぜなら、思い出がいっぱいつまっており、かつ何よりも心地よいからである。

 

都市集中型ではなく、地域密着こそが、未来の日本をつくる国つくりではないかと私、個人は思います!

 

出会いバンザイ☆

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本質的な議論ともっと勉強して頂きたい! ニュース記事に関連したブログ

2011/10/24 03:58

 

いやぁ、本当に最近痛感するのですが、本質的に物事をわかってこういった発言をされているのでしょうか。

 

とても不思議である。

 

出会い系サイトを運営しているから、反対?!

 

いったいどういう意味なのであろうか。

 

出会い系サイトとSNSの違いは?

 

出会い系サイトと結婚情報サービスの違いは?

 

出会い系サイトは、いったい何がわるいのでしょうか?

 

私は、出会い系サイトの運営自体悪いことではないと思います。

 

出会い系サイトを利用する一部の低俗な人間が利用することにより、犯罪に利用されるケースがありますが、人間にとって出会いとは、もっとも素晴しいイベントであり、人生を素敵にする、または、自分人生の財産であると私は確信しております。

 

出会い系サイトでも、素晴しい出会い系サイトも存在しますので、お勉強をお願いします。

 

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教育とモラルを ニュース記事に関連したブログ

2011/10/24 03:48

 

悲しい事件である。

 

本当に悔しい事件でもある。

 

というのは、こういったことが現実に起こるようになってしまった社会に対して、本当に悲しく思う。

 

こちらの記事で、出会い系サイトで客を取ったという記事についても、本当にそういったくだらないことに出会い系サイトを利用している低俗な発想に怒りさえ覚える。

 

 

出会いは、本当に素晴しいものである。その出会いをコンビニエントにしてくれているサービスさえ、低俗な者に利用されれば、悪いツールになってしまう。

 

では、どうするか、もっと教育とモラルを学ぶことが大切ではないか。

 

 

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\_(^◇^)_/\(*^^*)/ おめでとっ! ニュース記事に関連したブログ

2011/09/14 06:04

 

ひなのちゃん、おめでとうございます♪

 

本当に良かったですね。

 

IZAMとの結婚、離婚を経て、今回の再婚。

 

人生とは、本当にわからないものである。もしも、そのまま、IZAMとひなのちゃんがずっとそのまま結婚していたら、今回の新しい命との出会いや再婚相手との出会いは、なかったはず!

 

本当に、人生とは、素晴らしいかぎりである!

 

本当に、この報道に、心から祝福をしたいと思います。

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旅先・留学先で事件に巻き込まれるケースも少なくない ニュース記事に関連したブログ

2011/09/14 05:58

 

私も、学生時代は、5年間という時間を海外で過ごし、大学生活を海外で過ごした。

 

当然、素敵な出会いもあったし、とても素晴らしい体験をしたこと、また後生にすごく良い影響を与えてくれたのもこの海外での生活を経たからこそということも数多くある。

 

しかしながら、ある一方では、私と同じように海外で事件に巻き込まれた知り合いの友人や強制送還された知り合いも数多くみてきたのも事実である。

 

けれども、海外で事件に巻き込まれる場合の多くは、語学が堪能でない時期、または、海外での生活に慣れてきたときに巻き込まれるケースが少なくない。

 

今回の事件については、詳細が明らかに報道されていないし、一方では、フィジーは観光地のため、観光業に影響がでるとの一部のメディアの見方もあるので、真相はどうかわかりませんが、非常に残念な事件であることは、言うまでもない。

 

なぜなら、彼女は、彼女の将来、未来のために、その土地を選択し、その土地での勉学に励むという決意し、希望を胸にその土地で暮らしていたのに、このような形で亡くなってしまうのは、悲しいかぎりである。

 

人生とは、本当に何なんだろう・・・と考えさせる。

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正に自分にあてはまる! ニュース記事に関連したブログ

2011/09/08 15:25

 

小学生に入ると、親、特に母親は、『勉強しろ!』『勉強しろ!』と顔を見る度、注意する。

 

そんな家庭に高校卒業するまで、ずっと言われ続けました。私は、小学校の低学年には、本当に勉強嫌いとなり、本当に勉強をすることが苦痛になってしまいました。

 

その一方で、学校は、大好きで、友達と遊ぶことが大好きでたまりませんでした。悪いことも当然して、色々悪さをして、学校から親が呼ばれることもしばしありました。

 

そして、私は、学校では、全く授業に出ず、友達の家でゲームをしたり毎日の学校生活を過ごしてました。

 

そして、週に3度親の意向により、塾に通っていました。

 

そんな、中学生活で、内申書は、ボロボロで、授業にでていないので、通知表も5段階評価で、1,2ばかりでした。しかしながら、全国模試の成績はそこそであったため、私立の高校にはうかりました。

 

とりあえず、今日はここまでにしておきます。

 

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